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日常と違う世界へ 踏み出してみませんか
「山を通じて仲間とつながる」京都と大阪の中間の乙訓地域(長岡京市・向日市・大山崎町)を中心に活動する創立57周年を迎える山の会です。
40代~60代を活動の中心に90名の仲間が集います。(R7年5月)
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2026.8. 2筱目四十八滝と八ヶ尾山
真夏の日帰り山行なので、少しでも涼しく!ということで、滝巡りと360°の眺望、しかも近場、車で1時間。 筱目四十八滝キャンプ場駐車場から早速滝巡りへと出発。 最近雨少ない為か、水量少な目で滝の豪快さは乏しい。しかし、度重なる徒渉には便利でもある。 "簡単な鎖場"と案内してあったが、鎖場、岩場の連続…。体験参加者が気になったものの、この程度では何ともない様子で一安心!
8月2日


2026.8.1 六甲ナイトハイクと花火鑑賞
山の上から見る花火はきれいで感動もの。
8月1日


2026.7.11-12白木峰(+牛岳)テント泊
コースタイム ●1日目7月11日(土) 「牛嶽」 5:40 阪急西山天王山駅―(名神から北陸道、砺波IC)―10:30 牛嶽新登山道入り口 10:55 ジュッカの山 11:10 牛嶽登山道入り口11:55 牛嶽山頂(牛嶽大明神) 昼食11:25 12:40 牛嶽西峰(987m)13:33 牛嶽登山道入り口 13:55 牛嶽新登山道入口―16:15 杉ヶ平(すがだいら)キャンプ場 ●2日目7月12日(日) 「白木峰」 5:35 杉ヵ平キャンプ場―5:55 取水口前 6:05 登り口 7:10 池塘前7:36 小白木峰(1436m)9:23 太子堂 9:30 白木峰山頂(1596m) 9:54 北白木峰(三角点) 9:58 浮島(昼食)10:35 11:07 白木峰山荘 11:29 太子堂 12:45 小白木峰13:48 発電所取水口 13:58 ゴール(徒歩6 時間58 分 累計登り1022m 下り 1123m) 飛騨清見IC から東海北陸自動車道、名神・京滋バイパスを経て阪急西山天王山駅へ 20 時頃到着 <報告> 土曜日だが高速は空いている。名
7月11日


2026/07/10-12鳳凰三山/夜叉神峠~北沢峠(クロス縦走)
夜叉神峠から小屋泊5人パーティ、北沢峠からテント泊5人パーティで稜線を縦走する。 薬師岳~観音岳~地蔵岳(オベリスク)~赤抜沢ノ頭~高嶺~早川尾根~アサヨ峰~栗沢山の稜線縦走は岩稜も多くハードだが素晴らしい展望でした。 2泊3日、天候に恵まれ最高の思い出深い楽しい山行でした! 細い稜線上で2パーティが出会った(^^)
7月10日


2026/05/24-25春合宿 那岐山
≪1日目≫ 山行日 2026年5月23日(土) 投入堂 参加者計17名 < 1日目・投入堂班 雨上がりの三徳山は山全体がキラキラしていて、青いもみじが瑞々しかった。その分、投入堂までの登拝道も湿り気たっぷり。いかにも滑りますと主張する木の根や岩を慎重に踏みしめ、ぶっとい鎖を握り締め険しい斜面を垂直に登ったりしながら、たどり着いた投入堂は、神秘に満ちていた。およそ1300年前に役行者が遺した場所に今いる事が、なんとも不思議でありがたい気持ちになった。登り下りのコースは、滑りやすい斜面を転倒しないように歩く練習にはうってつけのコースだった。「六根清浄」に集中する登拝というよりは、滑らないように足運びに集中するトレーニングになった。 2日目那岐山 夜中に降った雨もあがり、曇天の中でのスタートとなった。しかし、しばらく歩いて行くと、雲の間から日差しが差し込み、葉に付いた雨の雫がキラキラと輝く光景がとてもきれいだった。 まず目指したのは「滝山」山頂。稜線に出た後はいくつものアップダウンを繰り返したが、美しい稜線の景色に魅了されながら歩き、無事に山頂へ到着し
5月24日


2026/05/06富士写ヶ岳周回
参加者 計5名 <記録> 5:30 西山天王山駅ロータリー出発→ 8:30 富士写ヶ岳駐車場到着→ 8:45 同駐車場出発→ 8:50 大内谷川登山口入山→ 10:50富士写ヶ岳登頂→ 10:50~11:30 集合写真、昼食休憩→ 13:25 小倉谷山登頂→ 13:55火燈山登頂→ 14:10熊の平 → 14:25 739m通過 → 15:30 大内峠登山口下山→ 15:40富士写ヶ岳駐車場帰着 当初の例会予定日5/4は雨。参加者と相談し5/6に順延して実施した。 車でしか行けない立地で小さい駐車場。駐車場満杯を懸念していたが、ギリギリで駐車スペース確保。他はほとんどが地元ナンバーの車で、地元に愛される山だと改めて実感した。 今春は季節の進みが早く、シャクナゲの花は終わっているかも…と懸念しつつ登り始める。 無数にあるイワウチワは花が終わっていたが、これは想定内。標高低いところはシャクナゲも散ってしまっていたが…登るにつれ、咲き残ってる! 見えてくる景色も、青い日本海が広く美しい。しかも、山頂まで来ると、雪を戴く白山、立山が見える。...
5月6日


2026.5.5 ユネスコ世界遺産「春日山原始林」
〈 参加者 〉(男性3名、女性6名 計9名) 〈 記 録 〉9:08近鉄奈良駅 → 9:42若宮神社→ 9:54春日大社 → →10:02山麓南ゲート → 10:41若草山 → 11:05遊歩道入口 → →11:48世界遺産の碑→12:07~12:50 鶯の滝(昼食)13:46首切地蔵 →14:02朝日観音 →14:17 夕日観音 → 14:49原始林入口 → →15:32 近鉄奈良駅(解散) (6時間26分14.2km) 〈 報 告 〉 春日大社の藤が終了の為、若宮神社の樹齢500年以上の遅咲きの「八房藤」を見に行きました。その後、鹿に鹿せんべいをあげたりして若草山へ登り、春日山原始林を歩きました。春日大社の神域で1100年伐採を禁じ守り 継がれてきた森林は静かで巨木の多い太古の姿を残す場所でした。澄み切った空気を吸い、思う存分森林浴が楽しめました。「鶯の滝」ではたっぷりのマイナスイオンを浴び、ベンチで滝を眺めながらのんびり昼食を取りました。 首切り地蔵からは石畳と石仏のコースで石仏を鑑賞しながら歩き、駅まで歩き解散し
5月5日
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夏山集中登山 爺が岳山頂より、ご来光、鹿島槍ヶ岳、剱岳、立山を遠望
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