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日常と違う世界へ 踏み出してみませんか
「山を通じて仲間とつながる」京都と大阪の中間の乙訓地域(長岡京市・向日市・大山崎町)を中心に活動する創立57周年を迎える山の会です。
40代~60代を活動の中心に90名の仲間が集います。(R7年5月)
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2026.10.17-19巌流島と関門海峡を歩いて渡ろう!
参加者 〉7名(男性2 名・女性5名) 〈 記 録 〉 10/17(土)17:00 大阪南港出港フェリー 10/18(日)5:30 新門司港着 → 6:02 門司駅 → 6:18 門司港駅 →→ 門司港レトロ街→7:15 関門海峡人道トンネル→ 7:35 壇の浦→→ 7:45 登山口→9:01 火の山山頂→10:05 壇の浦→10:36 赤間神宮→→ 11:05 下関唐戸桟橋→11:15 巌流島(昼食・散策)→12:50 門司港→ → 門司港レトロ街→14:08 門司港駅→14:20 門司駅→→新門司港17:00 出港フェリー →10/19(月) 5:30 大阪南港着(解散) (休憩・乗り物含まず6 時間33 分13.6kmUp403m・Down404m) 〈 報 告 〉 フェリーにて大阪南港から新門司港へ。電車移動し門司港駅スタートで門司港レトロ街を通り関門海峡大橋を目指す。関門海峡トンネル(人道)のエレベーターで海底50mに下りて関門海峡を歩いて渡る体験をしました。対岸の山口県に到着後、火の山へ。登りは工事で迂回したら道がなく悪戦苦闘して山頂
10月17日


2026.10.17金毘羅クライミング
参加者 男性3名/女性6名 計9名 <記録> P8:00ーホワイトチムニー8:40ーP16:00 <報告> 参加人数9名,この人数を見渡せるのは金比羅しかありません。簡単に挨拶と注意事項を伝えゲレンデに向かう。 ホワイトチムニー、左からノーマルルート5.6、サラワリ10a、チムニー5.4、コーナーハング5.9、右ハングルート10b優しいルートからアップしてもらい自分にあった課題を何度でもトライ出来たかと思います。
10月17日


2026.10.10-12徳本峠(+霞沢岳)
参加者 計6 名 行き:夜行バス(京都駅前⇒松本BT)、タクシー(松本駅前⇒安曇支所) 帰り:特急バス(上高地BT⇒京都深草) コースタイム ●1日目10 月10 日(土)クラシックルート 安曇支所7:25→島々宿登山口9:24→二股11:57→岩魚留小屋15:22→徳本峠15:22 ●2日目10 月11 日(日)霞沢岳 徳本峠小屋6:35→7:28 ジャンクションピーク→9:48K1 ピーク→11:07 霞沢岳→ 12:28K1 ピーク→14:45 ジャンクションピーク→15:48 徳本峠 ●3日目10 月12 日(月)上高地 6:39 徳本峠→8:41 明神橋→10:25 河童橋→11:58 ウエストン碑→12:27 バス停昨年も企画したが、クラシックルートの土砂崩れ通行止で中止。しかし、再開通となった為に再企画した。 調べると、あかんだな駐車場は大混雑の上、行き来するバスも大混雑との事前情報あり。また長距離運転も好きではない為、京都⇨松本の夜行バスで費用も時間も節約し、松本から島々へはタクシーにて1時間節約。 【1日目:クラシックルート】
10月10日


2026.9.22的形アルプスと小赤壁
〈 参加者 〉(男性2 名、女性7 名) 〈 記 録 〉9:33 的形駅 → 10:00 坂の山 → 10:19 栄谷山 →10:36 大日山 → 11:01 青の山→11:32 高坪山→12:13 小赤壁公園(昼食) →12:45 小赤壁 →→14:06 八家駅(解散) ( 4 時間32 分7.1 ㎞ 登り341m下り341m) 〈 報 告 〉 駅から的形アルプスの5座を登りました。低山ですが見晴らしも良く、竹林 では心地良い風も吹いていて歩きやすかったです。昼から干潟時間しか歩け ない小赤壁の海岸沿いを歩くので干潮時間に合わせ小赤壁公園にて昼食。 干潟時間30 分前、潮が引いて海岸線に階段や道が出現したことを確認して 出発。砂浜や岩場歩きを楽しみ、魚やカニを観察しながら海岸沿いを歩き、 八家駅にて解散しました。
9月22日


2026.8.23 二ノ谷山(高島トレイル)
参加者 (計4 名) <記録> 5:35 西山天王山駅⇒8:28 二ノ谷山登山口⇒8:32 水坂峠⇒10:04 二の谷山⇒10:10昼食⇒桜峠登山口 <報告> ナツエビネを探す真夏の例会!高島市環境センター横の駐車スペースはやはり予想通り早々に満杯。ここには河村さんの自転車をデポし、保坂で車を停め、水坂峠から登る。急登やアップダウンも出て来るが、静かで山らしい雰囲気がサイコー!山頂は特に何も無かったので、山頂奥の広場でランチ。ナツエビネの群生地が有名、貴重なのか、名古屋などからの遠征も目立っていて、人は結構多かった。花自体は少し最盛期を過ぎつつあったが、たくさん見れて満足
8月23日


2026.8. 2筱目四十八滝と八ヶ尾山
参加者(計3 名) <記録> 07:27 筱見四十八滝キャンプ場⇒07:27 筱見四十八滝登山口⇒09:36 八ヶ尾山⇒10:56 八ヶ尾山登山口⇒12:14 筱見四十八滝登山口 <報告> 真夏の日帰り山行なので、少しでも涼しく!ということで、滝巡りと360°の眺望、しかも近場、車で1時間。筱目四十八滝キャンプ場駐車場から早速滝巡りへと出発。最近雨少ない為か、水量少な目で滝の豪快さは乏しい。しかし、度重なる徒渉には便利でもある。 "簡単な鎖場"と案内してあったが、鎖場、岩場の連続…。更に、滝巡りが終わってからも尾根筋はずっと岩稜が続き、岩場を登り降り。アルプスみたいな高度感はないものの、片側がスパッと切れ落ちた岩稜尾根が何度も出てくる。一旦下ると弁天池。ここから山道の踏み跡は薄く、更に倒木多数で、道無き道状態を行き、最後は工事現場横の"隙間"から下山完了。 滝、岩場、岩稜尾根、眺望、ルートファインディング…と色々楽しめた山だった
8月2日


2026.8.1 六甲ナイトハイクと花火鑑賞
参加者 〉9名(男性2 名・女性7 名) 〈 記 録 〉 17:39 阪急芦屋川駅 →18:12 高座の滝 →18:17 ロックガーデン→ 19:06 風吹岩(夕食)19:45~芦屋サマーカーニバル花火鑑賞→→ 20:30 下山開始→21:05 休憩所→21:26 保久良神社→→ 21:49 阪急岡本駅(解散) (4 時間11 分.6.1 Up452m・Down448m) 〈 報 告 〉 駅から日没までに ロックガーデンからの岩場を登り、風吹岩で夕食と芦屋サマーカーニバルの花火を鑑賞しました。神戸の夜景と夜空を彩る花火を山の上から眺める事ができて、その夜景の素晴らしさに感動しました。下山はヘッドライトを点けてのナイトハイクで、岡本駅まで下り、駅にて解散いたしました。
8月1日
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夏山集中登山 爺が岳山頂より、ご来光、鹿島槍ヶ岳、剱岳、立山を遠望
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