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日常と違う世界へ 踏み出してみませんか
「山を通じて仲間とつながる」京都と大阪の中間の乙訓地域(長岡京市・向日市・大山崎町)を中心に活動する創立57周年を迎える山の会です。
40代~60代を活動の中心に90名の仲間が集います。(R7年5月)
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2026.1017-19巌流島と関門海峡を歩いて渡ろう!
秋晴れの巌流島へ上陸!
6 日前


2026.10.17金毘羅クライミング
参加者 男性3名/女性6名 計9名 <記録> P8:00ーホワイトチムニー8:40ーP16:00 <報告> 参加人数9名,この人数を見渡せるのは金比羅しかありません。簡単に挨拶と注意事項を伝えゲレンデに向かう。 ホワイトチムニー、左からノーマルルート5.6、サラワリ10a、チムニー5.4、コーナーハング5.9、右ハングルート10b優しいルートからアップしてもらい自分にあった課題を何度でもトライ出来たかと思います。
6 日前


2026.10.10-12徳本峠(+霞沢岳)
昨年も企画したが、クラシックルートの土砂崩れ通行止で中止。しかし、再開通となった為に再企画した。 調べると、あかんだな駐車場は大混雑の上、行き来するバスも大混雑との事前情報あり。また長距離運転も好きではない為、京都⇨松本の夜行バスで費用も時間も節約し、松本から島々へはタクシーにて1時間節約。 【1日目:クラシックルート】 安曇野支所からしばらく林道歩き。コースタイムより短縮する作戦とし、二股まではコースタイムの約半分!そこからは山道なので、速く歩くにも限度があるが、それでもコースタイムより速く行く。 崩落箇所がいくつもあり、都度高巻き。1つ大きい高巻きがあり、急登、急下降が繰り返され、消耗させられる。過酷なハイペースだが、皆さん健脚で大変助けられる。 岩魚留小屋からが本格的急登で、相当ヘロヘロになりつつも、結局はコースタイムより速めに歩き切り、日没までに充分な余裕を持って到着。 峠に着くと、今まで全く見えなかった明神の山々が突然眼前に! 【2日目】 快晴!景色素晴らしい!⇒ノンビリ、写真タイムだらけ…は必然か。 K1ピーク手前の急登をこなし、眼前
10月10日


2026.9.22的形アルプスと小赤壁
干潟時間にしか出現しない道を山行で歩いてきました。
9月22日


2026.8.23 二ノ谷山(高島トレイル)
参加者 (計4 名) <記録> 5:35 西山天王山駅⇒8:28 二ノ谷山登山口⇒8:32 水坂峠⇒10:04 二の谷山⇒10:10昼食⇒桜峠登山口 <報告> ナツエビネを探す真夏の例会!高島市環境センター横の駐車スペースはやはり予想通り早々に満杯。ここには河村さんの自転車をデポし、保坂で車を停め、水坂峠から登る。急登やアップダウンも出て来るが、静かで山らしい雰囲気がサイコー!山頂は特に何も無かったので、山頂奥の広場でランチ。ナツエビネの群生地が有名、貴重なのか、名古屋などからの遠征も目立っていて、人は結構多かった。花自体は少し最盛期を過ぎつつあったが、たくさん見れて満足
8月23日


2026.8. 2筱目四十八滝と八ヶ尾山
参加者(計3 名) <記録> 07:27 筱見四十八滝キャンプ場⇒07:27 筱見四十八滝登山口⇒09:36 八ヶ尾山⇒10:56 八ヶ尾山登山口⇒12:14 筱見四十八滝登山口 <報告> 真夏の日帰り山行なので、少しでも涼しく!ということで、滝巡りと360°の眺望、しかも近場、車で1時間。筱目四十八滝キャンプ場駐車場から早速滝巡りへと出発。最近雨少ない為か、水量少な目で滝の豪快さは乏しい。しかし、度重なる徒渉には便利でもある。 "簡単な鎖場"と案内してあったが、鎖場、岩場の連続…。更に、滝巡りが終わってからも尾根筋はずっと岩稜が続き、岩場を登り降り。アルプスみたいな高度感はないものの、片側がスパッと切れ落ちた岩稜尾根が何度も出てくる。一旦下ると弁天池。ここから山道の踏み跡は薄く、更に倒木多数で、道無き道状態を行き、最後は工事現場横の"隙間"から下山完了。 滝、岩場、岩稜尾根、眺望、ルートファインディング…と色々楽しめた山だった
8月2日


2026.8.1 六甲ナイトハイクと花火鑑賞
参加者 〉9名(男性2 名・女性7 名) 〈 記 録 〉 17:39 阪急芦屋川駅 →18:12 高座の滝 →18:17 ロックガーデン→ 19:06 風吹岩(夕食)19:45~芦屋サマーカーニバル花火鑑賞→→ 20:30 下山開始→21:05 休憩所→21:26 保久良神社→→ 21:49 阪急岡本駅(解散) (4 時間11 分.6.1 Up452m・Down448m) 〈 報 告 〉 駅から日没までに ロックガーデンからの岩場を登り、風吹岩で夕食と芦屋サマーカーニバルの花火を鑑賞しました。神戸の夜景と夜空を彩る花火を山の上から眺める事ができて、その夜景の素晴らしさに感動しました。下山はヘッドライトを点けてのナイトハイクで、岡本駅まで下り、駅にて解散いたしました。
8月1日
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夏山集中登山 爺が岳山頂より、ご来光、鹿島槍ヶ岳、剱岳、立山を遠望
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