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武奈ヶ岳

  • ホームページ担当
  • 2023年7月2日
  • 読了時間: 1分

<山行日> 2023/7/2(日)

<参加者> 合計18 名

<コースタイム> 登山口/8:20→御殿山/10:46-11:01→武奈ヶ岳山頂

/11:46 出発/12:37→御殿山/13:03-13:16→登山口/15:00

<報告>

梅雨の合間を縫って奇跡的に実施。参加者の多さから2 班に分けてスター

ト。ガスがかかり比較的涼しい中、急登をゆっくり進む。水分補給と休憩を

こまめに入れながら、全員ばてることなく稜線に到達。ここからは濃い緑の

中進むとやがて御殿山へ。偽ピークをみな山頂と勘違いするが、武奈ヶ岳は

その先だ。大きく下ったのち最後の登りを頑張ると本当の山頂に到達。お昼

を食べていると後続の第2班がゆっくり到着。そうこうするうちにガスが抜

け素晴らしい展望に。武奈ヶ岳は初めてという参加者も多く、梅雨の晴れ間

に願ってもないコンディションだった。帰りは全員一緒に下山。疲労で転倒

するメンバーもいたが、けがなく無事山行を終えることができた。

 
 
 

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<報告> 8:15 駐車場より江文神社を通過し、Y 懸尾根の岩場取り付きに到着。 スリングと安環カラビナを装着。説明を受けまず1人ずつ5m位の高さ まで登る。次は登って降りる。左右側からそれぞれ各2セット。さらにも う少し上まで登って降りる練習。休憩。2班に分かれ、物が落ちない状態 を確保してリュックを装着し岩稜頂を目指す。各所他グループの訓練も 多く注意と配慮も必要。カシラで絶景を見ながら休憩。

 
 
 

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