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5月11日(土)御在所岳

  • ホームページ担当
  • 2024年5月11日
  • 読了時間: 2分

参 加 者男5名 女4名 計9名

<コースタイム>

8:21 駐車場出発 ⇒8:27 中登山道口 ⇒8:58 おばれ岩(4 合目 762m)⇒9:15 5 合目 921m ⇒9:33 6 合目 ⇒9:52 かもしか広場(7 合目990m) ⇒10:26 8 合目 ⇒10:39 富士見岩 ⇒10:43 山上公園 ⇒11:10 御在所岳山頂 1212m(11:55 までランチ) ⇒12:11 国見峠 ⇒

12:30 国見岳 1175.2m ⇒12:42 石門 ⇒12:47 ナマズ岩 12:55 国見峠(分岐) ⇒14:08 藤内小屋 ⇒14:50 3 合目 710m ⇒15:10 中登山道口 ⇒15:15 駐車場

<報 告>

9 名、2 台の車で出発。中道駐車場は、既にいっぱいで、リーダーの機転により別の谷の駐車場、そこから中登山道口には 5 分ほどで着いた。穴場の駐車場との事。中道は、案の定賑わっていて、観光客も合わせると山頂の人の多さを想像した。行き交うロープウェイの本数も多い。白い鉄塔と赤いゴンドラ、その向こうにそびえる鎌ヶ岳の風景は絵になった。御在所は、奇岩がたくさんあるので非常に面白い。おばれ岩は、見上げるほど大きくて写真に収め難かった。地蔵岩は下手したら見落とすだろう場所にあったが、リーダーがポイントをしっかり押さえていた流石だった。富士見岩からはきっと富士山が見えるのだろうが、わからなかった。角度を変えると大黒岩が見え、人が動いている。あそこに行けるルートもあるのかと見とれていた。キレットや鎖場など、緊張する箇所があったり、渋滞で譲り合いをしながらだったが、思いのほか早く山頂に着いた。一等三角点のモニュメントは立派だ。山頂では想像していたほどの人はいなかった。青空の下、さわやかな風に吹かれながら、眺望最高でランチもゆったり、のんびりと休憩できた。そして国見峠から国見岳、伊勢湾が見えるらしい(本当?)。琵琶湖は確認できた。下り途中は、ザレ場、岩場があり 岩壁は「藤内壁」と呼ばれるロッククライミングの姿も見えた。そろそろ藤内小屋に着くころ、普段着の若い3人の女性が登るのに出会った。ロープウェイで帰るというが、「それは無理だ」と声掛けしたが‥心配しつつ、我々は、無事に駐車場に着いた。

 
 
 

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2026年3月15日高野参詣道・黒河道

参加者 女性7名、男性2名 計9名 【コースタイム】 南海電鉄橋本駅8:05 → 定福寺8:30 → 鉢状弘法井戸9:00 → 旧久保小学校11:30(昼食) → 雪池山13:15 → 楊柳山13:45 → 粉撞峠14:15 →高野山奥之院15:10 【報告】 スタート地の橋本駅からしばらく歩くと、のどかな田舎風景が続いた。民家の横などを歩く道に入り、人の家の敷地を歩いてるかのようだった。そして、

 
 
 

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