top of page

2026.4.25比良山 堂満岳から打見山

  • ホームページ担当
  • 4月25日
  • 読了時間: 1分

参 加 者 (8名)

コースタイム

比良駅7:20-8:27ノタノホリ8:33-10:05堂満岳10:15-10:36南比良峠10:42-10:56荒川峠-11:52葛川峠-12:09比良峠-12:33木戸峠-12:32打見山13:06-13:25クロトノハゲ-13:45天狗杉13:53-15:05志賀駅

報告

比良駅から出発してすぐ、今日歩く比良の稜線を見上げ、先ずは堂満岳を目指す。凍ったら美しいというノタノホリを通過し、堂満東稜道を稜線まで頑張ってひと休憩。谷からの風が心地よい。そこから暫くして急登だが、花達が気持ちと足を軽くする。堂満岳で記念撮影して南比良峠、荒川峠を軽快に歩き、烏谷山着。昼食後比良岳へ。木戸峠から、賑やかな音楽が聴こえる打見山へ向かうのだが、登りたいのに一旦下がる。ゲレンデが現れた。おぉ、ここが噂?のゲレンデ登り。リーダーが楽しそうに笑っている。メンバー各々急坂に挑む。息切らし登り切ったら、お洒落な観光客多数。綺麗なトイレあり。水仙の黄色鮮やか。陽光

に輝く琵琶湖に向かって軽快なテンポで一気に下る。午前は涼やかな天候、午後は青空の下、新緑眩しく、琵琶湖を眺めながら、お花に癒され、夏山に向けての

良いトレーニングとなった

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026.5.17岩稜歩きトレ金毘羅Y懸尾根

<報告> 8:15 駐車場より江文神社を通過し、Y 懸尾根の岩場取り付きに到着。 スリングと安環カラビナを装着。説明を受けまず1人ずつ5m位の高さ まで登る。次は登って降りる。左右側からそれぞれ各2セット。さらにも う少し上まで登って降りる練習。休憩。2班に分かれ、物が落ちない状態 を確保してリュックを装着し岩稜頂を目指す。各所他グループの訓練も 多く注意と配慮も必要。カシラで絶景を見ながら休憩。

 
 
 

コメント


bottom of page