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2026年3月7日貝月山

  • ホームページ担当
  • 3月7日
  • 読了時間: 1分

参加者 (女性7 名、男性2名 計9 名)

<コースタイム>

9:20 揖斐高原キャンプフィールドセンタートチノキ駐車場⇒9:48 貝月山第1リフト登山口⇒11:41 小貝月山⇒12:14 貝月山・昼食12:48⇒13:24 小貝月山⇒14:57 貝月山第1 リフト登山口⇒15:17 駐車場

<報 告>

登りはじめの天候は、曇り。リフト登山口から樹林帯を歩いて行くと、次第に雪景色が広がってきて、途中からは辺り一面真っ白な雪道に変わった。すぐにアイゼンは装着せずつぼ足で歩いて登った。登っている途中もほとんど曇り、風も時折強く雪がちらつきガスがかかり

視界があまりよくなかったが、山頂到着直前に晴れ間が見え青空が広がり、360 度の展望を見ることができた。下山時には、わかん・スノーシューを装着し歩行練習した。下山後は貝月山白龍竜王大神を参拝、久瀬温泉白龍の湯で入浴し帰京した。

 
 
 

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2026年3月15日高野参詣道・黒河道

参加者 女性7名、男性2名 計9名 【コースタイム】 南海電鉄橋本駅8:05 → 定福寺8:30 → 鉢状弘法井戸9:00 → 旧久保小学校11:30(昼食) → 雪池山13:15 → 楊柳山13:45 → 粉撞峠14:15 →高野山奥之院15:10 【報告】 スタート地の橋本駅からしばらく歩くと、のどかな田舎風景が続いた。民家の横などを歩く道に入り、人の家の敷地を歩いてるかのようだった。そして、

 
 
 

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