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2026年2月11日裏六甲

  • ホームページ担当
  • 2月11日
  • 読了時間: 2分

参加者 (女性5名、男性3名 計8名)


<コースタイム>

8:00阪急六甲駅集合8:15=バス=8:31六甲ケーブル下駅8:38→8:47油コブシ登山口→9:35油コブシ→10:19神戸ゴルフクラブ→10:38六甲ガーデンテラス駐車場(昼食)11:18→12:41七曲滝13:00→13:10蟇(がま)滝→14:16有馬温泉(解散・入浴・散策)~帰宅

<報 告>

阪急六甲駅に8時集合で裏六甲山行に参加。生憎の雨模様だが午後には上がると言う予報を信じて決行。今日の目的は七曲滝の氷瀑を見に行く事。8:15発のバスで六甲ケーブル下駅迄移動して住宅地の中を歩き始める。油コブシ→神戸ゴルフクラブと進むと流石に5cm程の雪が積もっていて、シャーベット状の雪が靴を濡らす。雨は中々止まずこの冷たい雨の中登山者は殆どいず、僅かに1人すれ違っただけ。六甲ガーデンテラス地下駐車場前で寒風を避けながら昼食。それでも少なからず雪景色を楽しむ観光客がいた。

紅葉谷分岐から先は急な下りが凍っていて危険なので軽アイゼンを装着。石が多く、とても

歩きにくい。途中ですれ違った人に聞くと七曲滝の氷瀑はかなり溶けてはいるが4割位残っているとの事。今季最後のチャンスなので期待して行く。すれ違う人も多く大勢の人達が見に来ていた。蟇滝は既に氷が溶けていたが登山道の途中から垣間見る。有馬温泉に着いて解散。折角なので銀の湯に浸かって冷えて体を温め温泉饅頭を食べ乍ら温泉街を散策して帰途に着く

 
 
 

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<報告> 8:15 駐車場より江文神社を通過し、Y 懸尾根の岩場取り付きに到着。 スリングと安環カラビナを装着。説明を受けまず1人ずつ5m位の高さ まで登る。次は登って降りる。左右側からそれぞれ各2セット。さらにも う少し上まで登って降りる練習。休憩。2班に分かれ、物が落ちない状態 を確保してリュックを装着し岩稜頂を目指す。各所他グループの訓練も 多く注意と配慮も必要。カシラで絶景を見ながら休憩。

 
 
 

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