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2025年4月26日釈迦ヶ岳

参 加 者 男3名 女6名 計9名

<コースタイム>

西山天王山駅6:30→朝明渓谷駐車場8:25→10:47釈迦ヶ岳最高点→10:59釈迦ヶ岳(昼食)11:34→11:50 猫岳→(講習会)→13:24羽鳥峰13:41→14:22旧千種街道登山口→14:34 朝明登山口(8.2km のぼり802mくだり792m)

<報 告>

鈴鹿セブンマウンテンの一つ、釈迦ヶ岳。朝明渓谷駐車場(500円)はほぼ満車だか、登山道ではほぼ人に出会わない。いきなり花崗岩が露出するハードな登りが続き、落石や足元に注意。稜線に出るたびに眼前にそびえる山々に感嘆の声が漏れる。両側が崖のガレ道を上から見るとド迫力、歩いてみると狭くもないが強風でウインドブレーカーが役立つ。釈迦ヶ岳最高地点の看板に達成感を感じるが、山頂はもう少し先だった。昼食後、リーダーよりツェルトの設営やスリングの講習がありいざという時の対応や携帯の必要性を学んだ。下山はロープで岩場下りや渡渉もあり、爽やかな新緑と美しい川を見ながら舗装路を歩きゴール。変化に富み、ミツバツツジ、馬酔木、イワカガミ、ショウジョウバカマなどの花々も楽しみ、

春の山を満喫した。


 
 
 

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2026年2月15日京都西山 小塩山

参加者 男1 女3 計4 名 コースタイム 善峰寺8 10~金蔵寺9:30~小塩山10 35~森の案内所11 30(昼食)~ポンポン山13:30~杉谷14:00~善峯寺14:30歩行時間6時間半(休憩含む)距離14.8 ㎞ 登り下り970m <報告> 2月のまだ中旬だというのに4月中旬の春の陽気、歩いていると少し汗ばむ気候の中を善峰寺から杉谷、金蔵寺へと向かい、そこから小塩山へ、登山者は少なかった

 
 
 
2026年2月14日兵庫 有馬富士

参加者 3 名 <コースタイム> JR 新三田9:12~有馬富士10:40 / 11:03~加茂山11:35 / 11:45~金 比羅山(昼食)12:45 / 13:35 ~城ヶ岡13:50 / 14:10~JR 新三田15:15 <報告> 暖かく少人数の山行で和気あいあいの歩き。有馬富士までは定番のルート。各山頂では数人と会ったがその間の尾根歩きでは会わず。踏み跡を探しながら、テープはあったが肝

 
 
 

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