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2025 年4 月6 日小野村割岳・光砥山

参加者 9名


西山天王山6:10=佐々里峠8:02~大段谷山分岐8:43~雷杉9:57~P911 11:00~小野村割岳11:30(昼食)11:50~光砥山12:35~小野村割岳13:16~P911 13:45~雷杉14:30~大段谷山分岐15:18~佐々里峠15:33=西山天王山

(距離13km 高低差760㍍)


午後からの天気回復を見込んで決行となった。到着時は曇、途中から時雨や霰混じりの小雨だったが午後から晴れて気持の良い歩きになった。西山天王山6 時集合後車2 台で出発。帰りの渋滞を考慮して縦貫道千代川ⅠCよりR477 の周山、花脊経由に変更、広河原でトイレ休憩後佐々里峠到着。峠より歩き始めるがすぐに、今回の目的である杉の巨木・奇木が現

れる。小野村割岳までの尾根上に多数の木々あり、その度にシャッタータイムを。予定時間より約30分遅れで頂上に到着。昼食後更に目的の光砥山へ足を延ばす。到着後そこからピストンでの帰還に気が重い。更に西山天王山までの長距離ドライブになるので運転のお二人、本当にお疲れ様でした。数多くの巨木を見るとほとんどがブナなど他の木に寄生されており、倒木などもあり、杉の若木からの一生を見るような思いがする。今回の長い尾根は小ピークのアップダウンがたくさんあり、それらから支尾根が分かれているので読図はなかなか難しいが面白いルートだった。

 
 
 

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2026年2月15日京都西山 小塩山

参加者 男1 女3 計4 名 コースタイム 善峰寺8 10~金蔵寺9:30~小塩山10 35~森の案内所11 30(昼食)~ポンポン山13:30~杉谷14:00~善峯寺14:30歩行時間6時間半(休憩含む)距離14.8 ㎞ 登り下り970m <報告> 2月のまだ中旬だというのに4月中旬の春の陽気、歩いていると少し汗ばむ気候の中を善峰寺から杉谷、金蔵寺へと向かい、そこから小塩山へ、登山者は少なかった

 
 
 
2026年2月14日兵庫 有馬富士

参加者 3 名 <コースタイム> JR 新三田9:12~有馬富士10:40 / 11:03~加茂山11:35 / 11:45~金 比羅山(昼食)12:45 / 13:35 ~城ヶ岡13:50 / 14:10~JR 新三田15:15 <報告> 暖かく少人数の山行で和気あいあいの歩き。有馬富士までは定番のルート。各山頂では数人と会ったがその間の尾根歩きでは会わず。踏み跡を探しながら、テープはあったが肝

 
 
 

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