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2025年1月12日屯鶴峯〜明神山縦走

更新日:2025年2月5日

〈 参加者 〉10名(女性7名、男性3名)

〈 記 録 〉9:40二上山駅 → 10:20屯鶴峯 入口 → 屯鶴峯 散策→→11:33旧日本陸軍地下壕 → 12:08身替観音寺(昼食)12 :48発→→13:13関谷不動尊 → 14:20明神山山頂(展望デッキ・悠久の鐘 散策)→下山開始14 :56 発 → 15:25藤井ルート分岐 →15:39大正橋 →→15:47JR三郷駅(解散) (行程 約6時間07分、11.6km)

〈 報 告 〉二上山駅をスタートし、奈良の天然記念物「屯鶴峯」入口へ。屯鶴峯は二上山の火山活動により火山岩屑が蓄積1500万年間の風化・浸食を経て奇岩群となり白い岩肌が、鶴が屯(たむろ)しているように見えるため、この名称で呼ばれているそうです。

屯鶴峯の入口から歩き、白い岩肌の奇岩群が見えてきました。皆さん白い奇岩群を前に奇石に登ったり写真を撮ったり子供のように はしゃいでものすごく楽しかったです。その後、たった山頂154mの山頂で休憩し、旧日本陸軍が戦争中に造った複雑な防空壕へ。壕の前に到着し、中を覗いて大騒ぎ。中へは勇気ある女性陣がヘッドランプを点けて探検に行きました。屯鶴峯を後にし、楠公矢除身替観音寺で昼食。昼食後、関谷不動尊を通過し明神山まで2時間のアップダウンを山頂へ登りました。山頂に到着すると360℃の展望が素晴らしかったです。4つの展望台で各々展望を楽しました。下山は藤井ルートで下山しJR三郷駅まで歩き解散しました。


 
 
 

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