top of page

2024年6月15日(土)金毘羅山 Y懸尾根

<参加者> 5名

<タイム> 8:10 駐車場着~8:40 Y懸尾根取付き~15:10 江文神社

<報告>

晴天のもと、Y 懸の取付きから頭まで2 往復登り下りする。最初は久しぶりの参加者がいる為、慎重に行う。途中登り下りが困難な場合を想定して、ロープワーク(ロープを出して)での確保を練習した。暑かったが時折涼しい風が吹き、実のある岩稜歩きができた。

<感想>

以前なら難なく登下降していたルートもスムーズではない。衰えを実感すると共に岩トレの

大切さを感じました。事前にリーダーに岩稜のロープワークをお願いしていて、持参した無駄に長い60m8mmロープで指導してもらい実践しましたが、見て分ったつもりが上手く行かず時間がかかる、これではアカン!Y懸尾根に通った楽しい日々を思い出しました。ときどき来て岩に慣れ、ロープも扱い慣れることが大事ですね。

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026年2月15日京都西山 小塩山

参加者 男1 女3 計4 名 コースタイム 善峰寺8 10~金蔵寺9:30~小塩山10 35~森の案内所11 30(昼食)~ポンポン山13:30~杉谷14:00~善峯寺14:30歩行時間6時間半(休憩含む)距離14.8 ㎞ 登り下り970m <報告> 2月のまだ中旬だというのに4月中旬の春の陽気、歩いていると少し汗ばむ気候の中を善峰寺から杉谷、金蔵寺へと向かい、そこから小塩山へ、登山者は少なかった

 
 
 
2026年2月14日兵庫 有馬富士

参加者 3 名 <コースタイム> JR 新三田9:12~有馬富士10:40 / 11:03~加茂山11:35 / 11:45~金 比羅山(昼食)12:45 / 13:35 ~城ヶ岡13:50 / 14:10~JR 新三田15:15 <報告> 暖かく少人数の山行で和気あいあいの歩き。有馬富士までは定番のルート。各山頂では数人と会ったがその間の尾根歩きでは会わず。踏み跡を探しながら、テープはあったが肝

 
 
 

コメント


bottom of page