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2024年2月17 日(日)氷ノ山

  • ホームページ担当
  • 2024年2月17日
  • 読了時間: 1分

山行日 2024年2月17 日(日)

参加者

コースタイム

西山天王山駅5:15—響の森P8:30~キャンプ場登山口8:45~10:05氷ノ越避難小屋~11:05仙谷分岐~11:15 甑岩~11:39氷ノ山山頂 避難小屋12:15~12:34仙谷分岐~13:33 氷ノ越~

響の森P14:30

<報告>

雨が降る中、中国道の山崎IC を出てスキー場響の森Ⓟまで結構な距離を走る。Ⓟに着く頃には雨もやみ青空が見えて幸先がよい。今年の雪は量も少なく水分を含んだ重い雪だった。アイゼン装着とツボ足に分かれて氷ノ山越コースを出発。稜線に出るまでは単調な登りが続き、進むにつれて天候が変わる。灰色一色となり、時折風も強くふいて飛ばされそうになりながら氷ノ山山頂に到着する。強風のため避難小屋で昼食休憩を取った。ホワイトアウトや強風の天候を考えると、周回は時間も掛かり危険と判断ピストンを選択、全員アイゼン装着して下山する。

 
 
 

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<報告> 8:15 駐車場より江文神社を通過し、Y 懸尾根の岩場取り付きに到着。 スリングと安環カラビナを装着。説明を受けまず1人ずつ5m位の高さ まで登る。次は登って降りる。左右側からそれぞれ各2セット。さらにも う少し上まで登って降りる練習。休憩。2班に分かれ、物が落ちない状態 を確保してリュックを装着し岩稜頂を目指す。各所他グループの訓練も 多く注意と配慮も必要。カシラで絶景を見ながら休憩。

 
 
 

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